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7月12日「特別支援学級での取り組み」元小学校教諭 西本紀子さん(宇和島市)

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宇和島市の元小学校教諭 西本紀子さんに、特別支援学級での取り組みについてうかがいます。

当時、集団行動ができない新1年生の対応に苦慮して、愛媛選択理論研究会の教員クオリティカフェに参加したところ、

人間関係を壊す習慣で強制的に対応していたことに気づいた西本さんは、

その後、子どもの好きなこと、やりたいことを聴いて一緒に行うなど、人間関係を築く習慣を心掛けました。

すると、穏やかに過ごし勉強への意欲もわくなど、良い変化が見られ成長していったそうです。

 

6月28日「教員クオリティカフェ」小学校教諭 水上恵美子先生(宇和島市)

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宇和島市の小学校教諭水上恵美子先生は、愛媛選択理論研究会が開催する「教員クオリティカフェ」に参加することで、

教師として保護者や同僚に対して抱いていた「こうあるべき」という悩みを解決することができて、周りと良い人間関係を築けるようになったそうです。

講師は、共同代表で元養護教諭の井上千代先生で、千代先生や参加者同士で話し合っていると、

どんな悩みも解決につながるヒントが得られる有意義な勉強会になっています。

なお、昨年までは毎月第3土曜に西予市役所教育保健センターでの開催でしたが、現在はオンラインで開催されています。

6月14日「Stay home で子どもの生活力UP!」岩﨑敦子さん(松山市)

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感染症予防のために、家族で家の中で過ごすことが多くなっています。それをストレスに感じる方も多いと聞きます。

愛媛選択理論研究会の岩﨑敦子さんは、ご主人と小学校3年生の男の子、1年生の女の子の4人家族ですが、この春の休校期間中、全くストレスを感じることなく過ごせたそうです。

その秘訣は、休校はこちらではコントロールできないことなので、子どもと一緒にできることは何かを考えたり、子ども自身に1日の過ごし方を決めてもらったりしたこと。休校中に一緒に家のことをしたことで子どもの生活力が上がって、素晴らしい出来事が起こったそうです。ぜひ、お聞きください!

5月31日「子どもと良い人間関係をきずくためのヒント」ゲストの未公開トークから

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感染症予防のために、家の中で家族で過ごす時間が増えて、子どもに対してガミガミ言ってしまったり、ストレスを感じたりしている方が多いと聞きます。

今回は、3~5月のゲストインタビューの未公開部分をお送りします。

子どもと良い人間関係をきずくためのヒントとして、ぜひお聴きください。

ヒント①「子どもを観察して良いところを口にする」新妻輝美さん(松山市、学習塾経営)

ヒント②「子どもが自分で決めたことは守ると信じて見守る」井上千代先生(元養護教諭、愛媛選択理論研究会共同代表)

 

5月24日「毎月小さな目標をたてて実践」新妻輝美さん(松山市)③

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今回も、松山市の新妻輝美さんへのインタビューをお送りします。

新妻さんは、愛媛選択理論研究会共同代表の井上千代先生による「魔法の手帳講座」に毎月参加しています。

講座では、参加者が1カ月の小さな目標をたてて実践し、振り返っていきます。これを繰り返すことで、自然に選択理論の考え方や行動が身についていくことを実感しているそうです。

新妻さんの最近の目標「浮かんだプラスはすぐ口にする」も素敵な実践につながっています。

5月10日「7つの習慣を具体的な言葉に見える化」学習塾経営 新妻輝美さん(松山市)②

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松山市内で公文式福音寺教室を経営している新妻輝美さんへのインタビューをお送りします。

新妻さんは、塾の生徒たちへの声かけを、選択理論の「人間関係を築く習慣」を基に、具体的な言葉にして教室に掲示しています。

「プラスの言葉で あなたもわたしもハッピーに」とタイトルをつけ、

例えば、支援する、励ますなどを、「できるよ」「信じてるよ」「応援してるよ」などの言葉にして視覚化しているのです。

このことにより、新妻さんもスタッフも、自然に人間関係を築く言葉が出るようになり、教室の雰囲気が良くなり、子どもたちの行動にも変化があったそうです。

 

 

4月26日「反抗期の息子にイライラ」新妻輝美さん(松山市)①

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松山市の新妻輝美さんは、反抗期で、ちらかしっぱなしの息子さん(当時、中学3年)と、しょっちゅう口喧嘩になり、親子関係に悩んでいたことがありました。

ちょうど、その頃、井上千代先生の「魔法の手帳講座」に参加し、自分自身が「人間関係を壊す習慣」を使っていたことに気づき、子どもの良いところを認め、励ます「人間関係を築く習慣」を心掛けたところ、親子関係が劇的によくなっていったそうです。

 

 

4月12日「RP片づけない息子にイライラ」愛媛選択理論研究会 井上千代共同代表

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前回に続いて、愛媛選択理論研修会共同代表の井上千代先生の登場です。

今回は、2月に松山市立番町小学校の保護者による「坊っちゃん学習会」で好評だったというロールプレイをお送りします。

何度言っても脱ぎっぱなし、置きっぱなしで片づけをしない子どものことで悩んでいる母親に対する、カウンセラー役の井上千代先生のロールプレイをお聞きください。

相手が自分の望む行動をとらないとき、人間関係を壊す習慣を使うか、人間関係を築く習慣で接するか・・・。今回も気づきがいっぱいです。

3月29日「選択理論の全国的な広がり」愛媛選択理論研究会 井上千代共同代表

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元公立小中学校養護教諭で愛媛選択理論研究会共同代表の井上千代先生に、選択理論の全国的な広がりについてうかがいます。

岐阜市が公教育検討委員会を立ち上げ、日本選択理論心理学会柿谷正期会長に委員の依頼がありました。検討資料として、井上千代先生が養護教諭時代に実践した、欠席の減少や自己肯定感の向上につながる取り組みが紹介され、岐阜市のHPで公開されています。

 

3月22日「高知で選択理論」山村真理さん(高知)②

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高知県でご夫婦で選択理論を学び、広げるための活動をしている山村真理さんへのインタビュー、後編をお送りします。

選択理論を学び実践することで、自己肯定感が上がり、夫婦の人間関係も良くなることを実感された山村さんは、ご主人と一緒に「高知で選択理論」と名づけたセミナーを開催しています。セミナーの後は、お茶会「国分寺子屋」でじっくり語り合いながら、選択理論の考え方に基づいて悩みの解決につなげているそうです。

※ご主人の山村貴也さんのインタビュー「社員との人間関係改善のために」もポッドキャストでお聞きいただけます。(2019年8月11日放送)

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