3月26日「尊敬のマネジメント」選択理論心理士 宮本加奈子さん(熊本)②

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選択理論心理士で、熊本支部研究会・北九州支部研究会のメンバーでもある宮本加奈子さん(熊本県益城町)へのインタビュー第2回をお送りします。

宮本さんはご主人が院長を務める歯科医院で、副院長兼歯科衛生士として、選択理論の考え方を取りいれた尊敬のマネジメントを実践しています。

育児を理由に離職を考えていた女性スタッフに対し、人間関係を築く関わりで寄り添いながら話を聞き、勤務体系を配慮することによって働き続けられるようサポートした例をお話しいただきました。

3月12日「選択理論で親子関係が良好に」選択理論心理士 宮本加奈子さん(熊本)①

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選択理論心理士で、熊本支部研究会・北九州支部研究会のメンバーでもある宮本加奈子さん(熊本県益城町)へのインタビューをお送りします。

宮本さんは2020年夏に選択理論と出会い、自分の人生は自分で舵をとってしたい人生にできると知り衝撃を受けたそうです。

感情をセルフコントロールできるようになったことで親子関係も良くなりました。母親としてどのように変化したのかを10歳のお嬢さんにも聞いています。

 

2月26日「論語と選択理論~傾聴の大切さ~」重見護さん(新居浜)②

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2月は、魔法の手帳講座で選択理論を学び続けている重見護さん(新居浜市在住、73歳)へのインタビューをお送りしています。

論語と選択理論の共通点、第2弾は「傾聴」についてです。

論語で「聴く」ことの大切さを説く言葉に「聴けば憎めない」があります。「聴」の字は耳と目と心でできています。大きな心と大きな目で見て大きな耳で聴くことは、身近な人との関係を良くします。仕事においても、上司が傾聴を心がけることで部下が報告しやすくなるものです。