社会福祉法人 香川ボランティア協会 執行理事の山田涼介さんへのインタビュー第3回をお送りします。
今回はプライベートな話題で、家族円満の秘訣についてお聞きします。
山田さんは学生結婚をしてすぐ父親になったので、29歳の今、小5、小1、3歳の3姉妹の父親です。
結婚後は妻の両親と同居し、夫婦でさまざまなことを話し合って乗り越えてきたので、ケンカらしいケンカをしたことがないそうです。
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南海放送ラジオ
第2・4・5 日曜 17:30~
社会福祉法人 香川ボランティア協会 執行理事の山田涼介さんへのインタビュー第3回をお送りします。
今回はプライベートな話題で、家族円満の秘訣についてお聞きします。
山田さんは学生結婚をしてすぐ父親になったので、29歳の今、小5、小1、3歳の3姉妹の父親です。
結婚後は妻の両親と同居し、夫婦でさまざまなことを話し合って乗り越えてきたので、ケンカらしいケンカをしたことがないそうです。
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社会福祉法人 香川ボランティア協会 執行理事の山田涼介さんへのインタビュー第2回をお送りします。
香川ボランティア協会は、障がいのある子どもを支援する児童デイサービス「しゃぼんだま」や短期入所「ねがお」などを運営しています。
対応が難しいケースも、選択理論をベースに考えたり支援したりすることで、子どもたちと良好な関係を築けているそうです。
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社会福祉法人 香川ボランティア協会 執行理事の山田涼介さんへのインタビューをお送りします。
山田さんが選択理論と出会ったのは福祉関係の専門学校生だったときで、当時、学生結婚をして父親になる前の、大きな人生の節目を迎えていました。
鳴門教育大学大学院の浜崎隆司教授(当時)の指導を受けて大学院で選択理論を学ぶ道を選びました。
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滋賀県彦根市の選択理論心理士 沢村保代さんへのインタビュー第2回をお送りします。
沢村さんは、一時期体調を崩したことによって、仕事をやめたり、治療に時間を割かなければならなかったりして、物理的に不自由が思いをしたことがありました。しかし、そのような状況でも選択理論によって精神的に落ち着いていられました。できないことではなく、できることを考えるなど「心は自由」だと実感できたそうです。
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滋賀県彦根市の選択理論心理士 沢村保代さんへのインタビューをお送りします。
沢村さんが運営する「おしゃべりサロン」は、思春期の子どもをもつ親同士の情報交換の場となっています。沢村さん自身、子どもの高校進学に際し、自由の欲求が強いことを理解し、子どもの願いを尊重してサポートした経験があり、選択理論を知っていたことがとても役に立ったそうです。
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元小学校教諭の亀田智美さん(松山市)へのインタビュー第2回をお送りします。
身の回りで起こること(困りごとやトラブルも)は選択理論ですべて説明できる、と実感している亀田さん。知人から、子どもとの関係がよくないことを相談された際は、選択理論の「人間関係を壊す習慣」と、「人間関係を築く習慣」の説明をして、親子の良好な関係をサポートできたそうです。
亀田さんは、選択理論の学校講演エキスパート講師として、子どもたちへの出前授業も担当しています。参加した子どもたちが笑顔になり、一緒に聴いていた先生や保護者にとっては、気づきの多い授業になっています。
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元小学校教諭の亀田智美さん(松山市)へのインタビューをお送りします。
亀田さんが小学校に勤務していた2011年、知人に勧められて出席した選択理論の勉強会で、井上千代先生(当時、公立中学校養護教諭)から「どうなりたい?」は魔法の言葉という実践例を聞きました。ほどなく、亀田さんが受け持っていた6年のクラスで子ども同士のトラブルがあり、早速、選択理論のアプローチを使ってもめていた子どもたちに「どうなりたいの?」と聞いたところ、「仲良くしたい」という答えが返ってきて5分で解決したそうです。
群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビュー第3回です。
所谷さんには、我が子同然の甥がいて、実家で兄や両親といっしょに過ごしてきたそうです。幼いころから甥の選択を大切に育ててきたため、彼には反抗期がなく、大学外業後、GROUTHで働いています。
群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビュー第2回です。
GROUTH(グロウス)は、子どもが心豊かに成長する安心で楽しい放課後等デイサービスです。
選択理論のアプローチを面談に取り入れたことで、子どもの悩みを解決できたり、進路を支援できたりしているそうです。
群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビューをお送りします。
自らのルーツから人との関係に悩んでいた所谷さんは、幼少期から幸せになりたい、という思いが強かったそうです。選択理論を学んで幸せになるヒントを得たことで、選択理論を活かして人の役に立てる仕事として、障害児を支援する放課後等デイサービス事業は、天職だと感じているそうです。