4月26日「選択理論で育てれば反抗期がない」GROUTH(株) 代表取締役 所谷忠治さん(群馬)③

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群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビュー第3回です。

所谷さんには、我が子同然の甥がいて、実家で兄や両親といっしょに過ごしてきたそうです。幼いころから甥の選択を大切に育ててきたため、彼には反抗期がなく、大学外業後、GROUTHで働いています。

4月12日「面談に選択理論のアプローチ」GROUTH(株) 代表取締役 所谷忠治さん(群馬)②

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群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビュー第2回です。

GROUTH(グロウス)は、子どもが心豊かに成長する安心で楽しい放課後等デイサービスです。

選択理論のアプローチを面談に取り入れたことで、子どもの悩みを解決できたり、進路を支援できたりしているそうです。

 

3月29日「人を支援する仕事に選択理論を」GROUTH(株) 代表取締役 所谷忠治さん(群馬)①

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群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビューをお送りします。

自らのルーツから人との関係に悩んでいた所谷さんは、幼少期から幸せになりたい、という思いが強かったそうです。選択理論を学んで幸せになるヒントを得たことで、選択理論を活かして人の役に立てる仕事として、障害児を支援する放課後等デイサービス事業は、天職だと感じているそうです。

3月22日「選択理論で仕事のパフォーマンスが上がる」(株) おふぃす・ともとも 代表取締役 池亀朋美さん(島根)③

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島根県太田市のライターズオフィス(株)おふぃす・ともとも 代表取締役で選択理論心理士の 池亀朋美さんへのインタビュー第3回をお送りします。

池亀さんは、ライターとして多くの経営者とかかわる中で、社内の多様なコミュニケーションやメンタルヘルスのために、会社組織に選択理論を取り入れることが必要だと感じ、約1年前から研修を手掛けるようになりました。

ストレスを感じている人の多くが、仕事中のかなりの時間を悩みと愚痴に費やしているとも言われており、選択理論を取り入れて人間関係やメンタルを良好に保つことができると、確実にパフォーマンスが上がると実感しているそうです。

 

 

3月8日「理想を聞くと社長の目が輝く」(株) おふぃす・ともとも 代表取締役 池亀朋美さん(島根)②

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島根県太田市のライターズオフィス(株)おふぃす・ともとも 代表取締役で選択理論心理士の 池亀朋美さんへのインタビュー第2回をお送りします。

池亀さんは、ライターとして経営者の想いを見える化、文章化するためにインタビューをしていますが、選択理論を学んで、経営者の理想を聞くことは、選択理論において上質世界に焦点を当てることと同じだと気づいたそうです。

上質世界(理想)を明確にする質問をすると社長の目が輝くのです。

2月22日「社員に愛される社長を増やしたい」(株) おふぃす・ともとも 代表取締役 池亀朋美さん(島根)①

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島根県太田市のライターズオフィス(株)おふぃす・ともとも 代表取締役で選択理論心理士の 池亀朋美さんへのインタビューをお送りします。

池亀さんは、「社員に愛される社長」を増やしたいとの想いから、経営者に欠かせないブランディングや組織づくりのサポートをライター視点で行っています。

約1000社の経営者(社長)にインタビューをする中で、会社の人間関係がいいことが重要だと実感し、良好な人間関係を築くヒントを得るために選択理論を学び始めました。インタビューする際にも選択理論の考え方が役に立つそうです。

2月8日「学校に行けないこどもたちが学びをとめないように」 NPOここのね理事長山下浩二さん(大分)③

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大分県豊後大野市の認定NPO法人ここのね理事長  山下浩二さん(29歳)へのインタビュー第3回をお送りします。

山下さんは、大学時代に日本全国のさまざまな学校をヒッチハイクしながら見てまわりました。あるオルタナティブスクールで出会った子どもの「ぼくは学校に行けないからここに来ているんじゃない。自分の学びに必要だから、この学校に来ているんだ」という言葉から、自身の子ども時代の体験を思い起こしたそうです。

ここのね自由な学校では、学校に行けない子どもたちが学びを止めないように、子どもたちが未来に向かってワクワクしながら行動できるように、選択理論の考え方をベースにしてサポートしています。

1月25日「ここのね(心の根っこ)が子どもの未来を切り開く」 NPOここのね理事長山下浩二さん(大分)②

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大分県豊後大野市の認定NPO法人ここのね理事長  山下浩二さん(29歳)へのインタビュー第2回をお送りします。

オルタナティブスクールここのね自由な学校のは「誰もが“やりたい!”にワクワクできる社会」であり、MISSIONは「“してもらう”を“自らする”に変える」です。

山下さんたちは、子どもたちの“こころの根っこ”を「ここのね」とよび、“こころの根っこ”こそが未来を切り開く鍵になると考えています。

 

1月11日「こどもの『やりたい』思いを大切にする自由な学校」 NPOここのね理事長山下浩二さん(大分)①

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大分県豊後大野市にあるオルタナティブスクール「ここのね自由な学校」を運営する、認定NPO法人ここのね理事長の山下浩二さん(29歳)へのインタビューをお送りします。

オルタナティブスクールとは、一般的な公立・私立の学校とは違う、もうひとつの選択肢としての学校で、日本でも近年増えています。

山下さんは、ここのね自由な学校で子どもの「やりたい」思いを大切にする中で、選択理論の5つの欲求の考え方を取り入れ、一人一人の欲求の違いを理解しながら成長をサポートしています。

 

 

12月28日「子ども講師の誕生」 藤田督子さん(香川)

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日本選択理論心理学会第33回年次大会(今年8月、東京で開催)の分科会において、「子ども時代から、選択理論で人生の舵を取るために~仲間とともに『自分も周りも幸せになる方法』を伝えたい」のテーマでグループ発表された方々の紹介、ラストは「子ども講師の誕生」について、香川県の藤田督子さんにお聞きします。

パソコン教室の講師でもある藤田さんが主宰する香川県内の選択理論の講座で、子ども講師が誕生しました。続いて松山市内でも小学生が選択理論の学校講演エキスパート講師の認定を受けました。