元小学校教諭の亀田智美さん(松山市)へのインタビューをお送りします。
亀田さんが小学校に勤務していた2011年、知人に勧められて出席した選択理論の勉強会で、井上千代先生(当時、公立中学校養護教諭)から「どうなりたい?」は魔法の言葉という実践例を聞きました。ほどなく、亀田さんが受け持っていた6年のクラスで子ども同士のトラブルがあり、早速、選択理論のアプローチを使ってもめていた子どもたちに「どうなりたいの?」と聞いたところ、「仲良くしたい」という答えが返ってきて5分で解決したそうです。
南海放送ラジオ
第2・4・5 日曜 17:30~
元小学校教諭の亀田智美さん(松山市)へのインタビューをお送りします。
亀田さんが小学校に勤務していた2011年、知人に勧められて出席した選択理論の勉強会で、井上千代先生(当時、公立中学校養護教諭)から「どうなりたい?」は魔法の言葉という実践例を聞きました。ほどなく、亀田さんが受け持っていた6年のクラスで子ども同士のトラブルがあり、早速、選択理論のアプローチを使ってもめていた子どもたちに「どうなりたいの?」と聞いたところ、「仲良くしたい」という答えが返ってきて5分で解決したそうです。
群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビュー第3回です。
所谷さんには、我が子同然の甥がいて、実家で兄や両親といっしょに過ごしてきたそうです。幼いころから甥の選択を大切に育ててきたため、彼には反抗期がなく、大学外業後、GROUTHで働いています。
群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビュー第2回です。
GROUTH(グロウス)は、子どもが心豊かに成長する安心で楽しい放課後等デイサービスです。
選択理論のアプローチを面談に取り入れたことで、子どもの悩みを解決できたり、進路を支援できたりしているそうです。
群馬県太田市で障害児通所支援事業を行うGROUTH株式会社 代表取締役 所谷忠治さんへのインタビューをお送りします。
自らのルーツから人との関係に悩んでいた所谷さんは、幼少期から幸せになりたい、という思いが強かったそうです。選択理論を学んで幸せになるヒントを得たことで、選択理論を活かして人の役に立てる仕事として、障害児を支援する放課後等デイサービス事業は、天職だと感じているそうです。