島根県太田市のライターズオフィス(株)おふぃす・ともとも 代表取締役で選択理論心理士の 池亀朋美さんへのインタビュー第3回をお送りします。
池亀さんは、ライターとして多くの経営者とかかわる中で、社内の多様なコミュニケーションやメンタルヘルスのために、会社組織に選択理論を取り入れることが必要だと感じ、約1年前から研修を手掛けるようになりました。
ストレスを感じている人の多くが、仕事中のかなりの時間を悩みと愚痴に費やしているとも言われており、選択理論を取り入れて人間関係やメンタルを良好に保つことができると、確実にパフォーマンスが上がると実感しているそうです。
島根県太田市のライターズオフィス(株)おふぃす・ともとも 代表取締役で選択理論心理士の 池亀朋美さんへのインタビュー第2回をお送りします。
池亀さんは、ライターとして経営者の想いを見える化、文章化するためにインタビューをしていますが、選択理論を学んで、経営者の理想を聞くことは、選択理論において上質世界に焦点を当てることと同じだと気づいたそうです。
上質世界(理想)を明確にする質問をすると社長の目が輝くのです。
島根県太田市のライターズオフィス(株)おふぃす・ともとも 代表取締役で選択理論心理士の 池亀朋美さんへのインタビューをお送りします。
池亀さんは、「社員に愛される社長」を増やしたいとの想いから、経営者に欠かせないブランディングや組織づくりのサポートをライター視点で行っています。
約1000社の経営者(社長)にインタビューをする中で、会社の人間関係がいいことが重要だと実感し、良好な人間関係を築くヒントを得るために選択理論を学び始めました。インタビューする際にも選択理論の考え方が役に立つそうです。