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“テレだけワーク”になりました

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By番組スタッフ

4月から、12時からの放送になった「くめさんの空」。
プレゼンターの小倉くめさんは、生まれ故郷の久万高原町に住み、ライフワークの季刊誌『秘めだるま』を出版し続けています。

このところの松山の新型コロナウィルスの感染状況では、70歳代のくめさんにスタジオにお越しいただくのは忍びなく、
18日の放送は、“テレだけワーク”(電話インタビュー)でのご出演になりました。
電話の向こうでも、くめさんの天下御免の久万弁は炸裂!
今回のエッセイ「国を挙げての過ち」は少々辛口なので、しっかりじっくりお聴きください。

無自覚の差別意識によって「障害者」の「害」の字をひらがなにすることを障害者差別対策だと主張する人たちと、それを受け入れる日本社会を危惧するくめさん。

今回のキーワード「アンコンシャス バイアス」(本人が気づいていない、悪気がない、偏見)は、誰にでも起こりうることのようです。

くめさんの解説と童謡「おうちわすれて」&「ちんから峠」で、頭を柔らかくしながらじっくり聴いてくださいね♪

お昼12時からにお引越し♪

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By番組スタッフ

こんにちは。
「ラジオエッセイ くめさんの空」は、平成5年9月にスタートした南海放送ラジオのロングラン番組です。

4月から、お昼12時からの放送になりました。
お昼ご飯を食べながら耳を傾けていただければ幸いです。

プレゼンター小倉くめさんの天下御免の久万弁の語りは、故郷の父や母、あるいは祖父や祖母を思い出させてくれます。
くめさんが綴る詩やエッセイには、故郷の原風景があります。
幸せのヒントになるようなちょっといい話も満載!
くめさんが選曲している季節の童謡はいっしょに口ずさみたくなります♪

4日放送の番組では、くめさんが編集長を務める季刊誌「秘めだるま」最新号(2021年春の号)から、
エッセイ「父の狼煙」をご紹介します。

曲は「うれしいひなまつり」と「流しびな」です。お楽しみに♪

※「秘めだるま」購読お申込み方法は「小倉くめさんプロフィール」をご覧ください。

小倉くめさんプロフィール

「秘めだるま」春の号

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By番組スタッフ

こんにちは。
今年も、くめさんのライフワークになっている季刊誌「秘めだるま」春の号が、
創刊記念日の3月14日に出版されます。

7日放送の「くめさんの空」では、エッセイ「春の号後先の話ーー名残の雪・・・」として、
久万高原町に住むくめさんがどのように春の号を制作していたのかをご紹介します。
ときどき雪に見舞われる久万の早春の風景を想像しながらお聞きください。

そんな春の号の表紙は、カメラマンも務めるくめさん、渾身の1枚です!
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。

ところで、くめさんの元に「101歳で亡くなった父がしたためていた詩が見つかりました」というお便りが届きました。
90歳まで大洲の山奥に住み、90歳からの10年間を娘さんがいる松山で暮らしたお父さんだそうです。
見つかった詩をくめさんが朗読します。

曲は、童謡「うぐいす」と「どこかで春が」をお送りします。
お楽しみに♪

※「秘めだるま」購読お申込み方法は「小倉くめさんプロフィール」をご覧くださいね。

小倉くめさんプロフィール

2月追慕の日

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By番組スタッフ

こんにちは。
久万高原町のくめさんは、今日、雪を見たそうです!
松山は、自転車で走ると汗ばむほどでしたが・・・。

さて、14日放送分も、くめさんは”テレだけワーク”(電話インタビュー)での出演です。
電話の向こうで、天下御免の久万弁で元気を届けてくれますよ。

追慕の日として、2月が命日の方へのメッセージをご紹介。

曲は、童謡「ちょびっとちょびっと春が来た」と、
朝の準備運動として踊ってもらえる「炭坑節」をお送りします。
お楽しみに♪

くめさんの「鬼滅の刃ーー雑感」

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By番組スタッフ

こんにちは。
引き続き、くめさんは“テレだけワーク”(電話での出演)が続いています。
少しずつ日が長くなって春の兆しが感じられるように、コロナの収束が見えてくると嬉しいのですが・・・。

さて、2月7日放送の番組で紹介するくめさんのエッセイは「鬼滅の刃ーー雑感」。
鬼と闘う炭次郎から、新型コロナウィルスとの闘いについて、くめさん流に考えます。ぜひ、お聴きください。

曲は「まめまき」と「早春賦」です。一足早く春を感じてくださいね。

なお、ラジコのタイムフリーでお聞きいただける1月31日放送分は、「くめさんと井戸端会議」で、番組に届いたメッセージをご紹介しています。
番組冒頭の歌声喫茶で、懐かしい「トロイカ」も一緒に歌ってくださいね♪

テレだけワークになりました

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By番組スタッフ

こんにちは。
皆さん、寒さやコロナで厳しい冬ではありますが、お元気ですか?

さて、「くめさんの空」プレゼンターの小倉くめさんですが、
17日放送分からしばらくの間、久万の秘めだるま編集室から電話インタビューでご出演の“テレだけワーク”になりました。
くめさんと皆さんの安心安全のためですので、ご理解のほど、よろしくお願いします。

とはいえ、くめさんの想いはテレだけワーク(電話出演)でも十分伝わってきます。
天下御免の久万弁で世の中を斬るくめさんワールドを、どうぞお楽しみください!

曲は「冬の星座」と、追慕の日恒例の「炭坑節」をお送りします。
歌って、踊って、自粛ストレスも発散しましょう!

「秘めだるま」冬の号より

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By番組スタッフ

令和2年もあと10日、カウントダウンが始まりました。
皆さんは、いかがお過ごしですか?

コロナ禍で、いつもとは違う年末年始を過ごす方も多いと思います。
12月20日放送の「くめさんの空」で、年末年始の心構えを、くめさん流に語っています。
ぜひ、ラジコのタイムフリーでお聴きください。

エッセイは、できたばかりの『秘めだるま』冬の号から「友の災難とコロナ後の仕事」(82ページ~)を紹介。
この時期にぴったりの曲「冬の夜」「あわてんぼうのサンタクロース」も楽しんでくださいね。

そして、27日は今年最後の放送です。
「くめさんの空・井戸端会議」で、リスナーの皆さんからいただいたメッセージをご紹介します。
鋭いご意見、素敵な気づきの感想やメッセージをありがとうございました。

最後に、くめさんの朗読で、『秘めだるま』冬の号から、詩「朝が来た」(66ページ~)をお送りします。
曲は「母さんの歌」「凧の歌」「お正月」です。
今年最後の「くめさんの空」を、どうぞお楽しみに♪
そして、来年もよろしくお願いします!

くめさん流「鬼滅の刃」考察!

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By番組スタッフ

22日放送の「くめさんの空」で、今、大人気の「鬼滅の刃」をくめさん流に考察します。
なんと、くめさんもテレビでのアニメ放送を見て考察しているんですよ!

ちなみに、15日放送の番組でも、リスナーの方からのメッセージに「鬼滅の刃」の話題がでてきています。
こちらをラジコのタイムフリーでお聞きいただくと、22日の放送をよりお楽しみいただるものと思います。

エッセイは「会えない時間が育てたもの」、
曲は、童謡「早起き時計」と、くめさんが子どものころの人気アニメ主題歌「赤銅鈴之助」をお送りします。
お楽しみに!

くめさんのボキャ・チャレ挑戦!裏話

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By番組スタッフ

こんにちは!
南海放送ラジオは、10月から衣替えをしてお送りしていますが、この「くめさんの空」は不易流行でお送りしております。
引き続き、よろしくお願いします!

さて、そんな中ではありますが、くめさんにとってチャレンジングな出来事がありました。
先月までの「Tips」木曜日の企画「ボキャブラリー・チャレンジ」に、9月24日、登場したのです!
お聞きくださった皆さん、答えに応募してくださった皆さん、ありがとうございました。

この「ボキャブラリー・チャレンジ」にまつわるあれこれが、くめさんならではのエッセイになりました。
題して「編集長の『ボキャ・チャレ』挑戦」。
リスナーさんからの感想と一緒に10月18日に放送しています。
今なら、ラジコのタイムフリーでお聞きいただけます。
臨場感たっぷりの、74歳のくめさんの挑戦を、ぜひ、お聞きください!
童謡「まっかな秋」「リンゴのひとりごと」も一緒に歌って楽しんでくださいね。

そして、25日は、月末恒例の「くめさんの空・井戸端会議」です。
リスナーの皆さんの声を紹介しながら、懐かしい曲もたっぷりお届けします。
くめさんが選曲した、「モズが枯れ木で」(岡林信康)と、
童謡「かかし」「おひゃくしょうさんの歌」なんですが、
この日の曲はすべて、南海放送ライブラリーにあるレコード音源でお送りします。
プチッ、プチッと針の音も若干聞こえるかもしれませんが、それも味わいだと思っていただけると幸いです。
どうぞ、お楽しみに!

「秘めだるま」秋の号ができました!

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By番組スタッフ

ちょびっとちょびっと秋がきています。
9月の「くめさんの空」では、くめさんからの季節の便り、できたてほやほやの「秘めだるま」秋の号をご紹介しています。

今、タイムフリーでお聞きいただける6日放送分では、
エッセイ「人類へのプレゼント?」(秋の号101ページ)と、
亡き母の思い出の詩「ちょびっとちょびっと秋が来た」(増刊20号、112ページ)をお送りしています。

そして、今度の日曜13日は、毎月半ばにお送りしている「追慕の日」。
くめさんが亡き父の思い出をつづった投稿文が、先月26日、愛媛新聞の「遍路道」に掲載されたので、
その文章「晩夏」を、くめさんの朗読でご紹介します。

曲は、童謡「十五夜お月さん」「証城寺の狸囃」と、三橋美智也さんの「炭坑節」です。

さらに、20日放送の「くめさんの空」では、秋の号に掲載されているエッセイと詩の朗読です。

9月の「くめさんの空」も、お楽しみに!

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