昨夜の生放送で「夜桜お七」にリクエストを頂いた。
「季節外れですみません」と書かれてあったけど、それほど違和感がなかったのは
コスモスを「秋桜」と書くからかぁ・・ などと、今さらながら思った。 きれいねぇ。
みもみ撮影
昨夜の生放送で「夜桜お七」にリクエストを頂いた。
「季節外れですみません」と書かれてあったけど、それほど違和感がなかったのは
コスモスを「秋桜」と書くからかぁ・・ などと、今さらながら思った。 きれいねぇ。
みもみ撮影
キムチラーメンを食べる気満々だったのに
なぜかインドカレーを食べに行くことになった。
インドカレーを食べに行くと、大抵 緑の野菜満載のサグチキンを頼むのですが
今日は気分を変えてサグポークにしてみた。(アマリ違いハワカラナカッタ)
バーモントカレーが好きな純日本人の友達は緑色のカレーを気味悪がった。
そうね・・ちょっと色が悪いかしら?
ちょっと点灯してみましょ。 パチッ!

う〜ん緑が鮮やかで、より 気味悪い?
お試しあれ。
行きつけのBARが閉店しました。
唯一の行きつけと言っても過言ではない店だったのに。
・・いえ、最近は飲みにも出ず、すっかり無沙汰をしていたんです。
ごめんなさいマスター
あぁ、いい店だったのに
いつ行っても お客がいない いい店だったのに・・・
友達に誘われ 初めて岩盤浴を体験しました。
温泉やらサウナやらホットヨガが好きな友達は、あれやこれや手順を教えてくれ、
途中休憩の際には、サウナが苦手な私を心配して「大丈夫?」と体調を心配してくれましたが
私は熱い岩盤に寝っ転がりながら
「前の部屋みたい・・」と、数年前まで暮らしていた
熱帯夜の六畳一間を思い出していました。
私は雷が平気ですが
今朝の雷はたまげました。
私んちが雷ドームに包まれたかのようでした。
友達んちの窓ガラスはビリビリ鳴ってたそうです。
なかなかの雷鳴でしたので じっくり観賞したかったのですが
なんせ寝ボケておりましたので
( これって ドームと言うより、音で編まれた蚊帳の中にもぐってる感じ・・ )
と思ったとたん、虫に刺されない安心感からか、また爆睡してました。
忘れた頃に 思い出したように
ブートキャンプに入隊してみた。
あうっ・・
次の日には 内ももがひどい筋肉痛
歩幅の狭い ガニ股の女出現
あたた・・
それでもビリー隊長についていこうとしたけど
キックが キックにならず、やる気のない 花いちもんめ にしか見えない・・ あうっ
腿の肉が揺れただけで痛い・・ 肉が ニクい・・
←エイコバンド
「脳内分析って知ってます?」
「知らぬ。」
―― 後輩が聞いてきた。
「自分の名前を打ち込むと (中略) 脳内を解析して脳内グラフにして表示されるんですが」
「おぉ、聞いたことがある!」
―― 寺 尾 英 子 ・・っと。
「あっ!・・いいじゃないですかぁ〜、49%は努力で、38%は愛でできてるそうですよ。」
「ふむふむ、それほどでもないよ」
「でも・・」 「でもなに?」
「7%が・・」 「7%が?」
「 殺意 で できてます。」
.
※ 残り6%は 毛穴で できているそうです。
・・なんじゃそりゃ。
知り合いのトコで 子猫ちゃんが5匹産まれました。
縞ちゃん+グレーちゃん 生後3週間ほどです。
どなたか真面目に子猫ちゃんを育てて下さる方で
松山の銀天街まで引き取りに来て頂ける方は
青春シャッフルまでご連絡下さい。
常々母ちゃんはカッコイイと思っていました。
カッコ悪い話ですが、車の前輪を溝に落としました。
(詳細は割愛させて頂きまして)
母は この後 仕事があり、周りは田んぼでしたので
私は母を早く帰さなければいけないし、二人で車を持ち上げるのは無理だと即断し
すぐさまロードサービスにSOSの電話を掛けました。
場所の説明に手間取っている間に
母ちゃんは溝に大きな石やらブロックやらを積み始めていました。
「この板じゃ弱いなぁ・・」 「まだ低い・・」 「あそこまで入れば・・」
そんな一人言を呟きながら、重い石やらブロックを運んでいました。
「母ちゃん、無理だから。 助けが来るまで待っとこうよ。」
母ちゃんは娘の提案を聞く耳を持っていないようでした。
娘の目には、石を積んで車を動かした所でガリッと擦るだけのように思えました。
重い石やらブロックやらを無駄に運んで、また元に戻すのに二重労働だと思いました。
そして納得のいく所まで積みあがると、ボケっとしている私に声を掛けました。
「英子さん、ハンドルそのままでバックしてみて」
母ちゃん無理だって・・と思いながらも、言われるがままにシフトレバーを R に入れました。
しかし!
半信半疑でアクセルを踏むと、すぐに いけそうな手応え(足応え)を感じました。 (まさか!?)
今度は本気でアクセルを踏み込むと、なんと車体はググッと持ち上がり、見事 溝から脱出!
お母様、あなたを信じなくてごめんなさい。
この人の娘がなぜ、こんなに知恵がなく他人頼みで軟弱なのかと思うと申し訳ないばかり・・。
でも、「私が頑固なのは母ちゃん譲りだな・・」 と思える ひとコマもあったアクシデントでした。
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※ ロードサービスにはすぐに 解決した旨の連絡を入れ
「母を迎えに来て」 と連絡した父は到着直前に用無しとなり、役立たずの私を運んでもらいました