西堀端で生活している(?)私は気が付きませんでしたが、
南堀端の東堀サイドの植え込みはライトアップされているんですね。
きっと、桜の季節に合わせての照明なんだろうな、と
夕刻、取材帰りのタクシーの窓から眺めていました。
・・・でも
桜はまだ咲いていないので
闇にボウッと照らし出される木々が
白骨林に見えました。
※南海放送は西堀端に面しています
西堀端で生活している(?)私は気が付きませんでしたが、
南堀端の東堀サイドの植え込みはライトアップされているんですね。
きっと、桜の季節に合わせての照明なんだろうな、と
夕刻、取材帰りのタクシーの窓から眺めていました。
・・・でも
桜はまだ咲いていないので
闇にボウッと照らし出される木々が
白骨林に見えました。
※南海放送は西堀端に面しています
「英子さんも舐めてみなくちゃダメですよ!」
「そうですよ!一度体験した方がいいですって!」
私がブログを書いているのに気付いた天使達が今度は私に飴を差し出してきた。
しかし、ここで私がなめるべきではない。
なめた所で三段落ちにはならない。となると芸人として失格である。
ところが、天使に微笑みかけられると 「そうかな・・」 と思ってしまうのが恐ろしい。
それに私は芸人ではなかった。
次第に 「食べてみたい」 とさえ思うようになっていた。
パク。
「・・・う゛っ!」
・・ネギだ・・ そうだね奈○ちゃん、うどん出汁の味までする・・気が・・するね
しかも、ネギだけならまだしも、のど飴のためハッカの味がする。
ハッカ味のネギうどん・・ の、飴。 (甘くもあり)
そのうち平気になってきた。 ・・というか、意識を違うことに集中させた。
そして舐めきった。
「英子さんすご〜い!真の勇者が誕生した!」
・・・こんなことで賞賛されても ・・いや、まんまと術中にはまった気がする・・。
なめたつもりが、なめられたのかも・・
恐るべき堕天使
いく○ちゃんが満面の笑みで
「メロンキャンディー要りませんか?」と
午後の中継から帰ってきた篠原奈○ちゃんに きれいな緑色の飴を勧めているのが聞こえてきた。
〜 以下、横目で観察速記 〜
急に飴をすすめられた奈○ちゃんは その飴を受け取ったものの
そばにいた(事情通の)めぐ○ちゃんの様子から 何か感じ取り、飴をくんくん嗅いだ
「 臭い!」
でも常に人生チャレンジャーの奈○ちゃんは メロンの匂いがしない臭い飴をほおばった。
いく○ちゃんは相変わらず天使のような笑みをたたえながら問うた
「何の味かわかります?」 ( ←やっぱ、メロンじゃないらしい・・ )
「鼻に抜けるこの匂い・・・ わけぎ?」
天使達は笑みをたたえながら首を横に振り、正解の時を待った。
「・・・うどんとか食べ終わった時に残るこの味は・・・ ねぎ、ねぎ! ・・あぁ無理。」 (・・出したな)
.
「 1個なめきるのは、無理な味らしい。」 ・・・と、日記には書いておこう
キヤピイちゃんのお菓子場を漁っていたら
小粒な緑色の飴があった。
ラベルを見ると
「九条ねぎのど飴」 ・・ね、ねぎ?
飴を持っている私を見つけた いく○ちゃんが
「食べますか♪」 と、満面の笑みを見せたので、
食べるのは やめた。
今度、誰かが咳をしていたら
すかさず 「のど飴どうぞ」 と、満面の笑みで差し出そう・・ ラベルは見せず。
そして 物陰から様子を伺おう。
朝5時に起きた。
頭をフルに使ったまま
午前1時に帰宅した。
目が冴えていたので
先週録画したままの「冬のソナタ」第19話を見た。
いつもなら途中で眠たくなるのに
最後まで見てしまった。
最後まで見たら「明日は放送時間変更します」のお知らせが出ていた。
デッキには第20話(最終回)ではなく、報道特番ホリエモ○が録画されたようだ。
・・パチッ。
気分はぐったりしているのに寝付けなかった。
うとうとしたと思ったらすぐまた目が覚めた。
暗闇で目をつむったまま時間が過ぎていった。
寝るのをあきらめて時計を見たら
もうすぐ 朝の5時だった・・
寝不足のはずなのに眠れない。
睡眠リズムが狂ってしまった。
そういえば、最近誰かも 真昼間に「眠い・・」と言ってたな・・。
あっ・・ ヨーロッパツアー帰りのUちゃんだ。
あたし 1DKの時差ボケなんだ・・・
.
可愛い後輩が 「あ〜お腹が空いた!」 と言うので
ホワイトチョコレートを、あげた。
← とても喜んでいた・・ この時までは。
・・・アーメン。
続きはゆんのつれづれで。
「小腹 」(コバラ) と打とうと思って変換したら
「小原」 と出てきた。
.
小腹と 小原は 似ている
でも 小原の小腹は デカい・・。
小腹(コバラ)が空いた。 辺りを見渡してみると、チョコレートに目が止まった。
―― 禁断のチョコレート。
太るからとか、そういう理由での禁断ではない。
普通のチョコレートに見えるが、これは 「胡椒入りチョコレート」。
くれたくせに以前私が食べようとした時、「あ”ぁっ!・・・やめておいた方が・・」 と止められた。
それ以来 食べるに食べられず、捨てるに捨てられず、誰かを犠牲にすることも出来なかった。
しかーっし、今日の私はチャレンジャーだった。 「・・今なら、イケる。」 小腹が耳元でささやいた。
パク。
・・・ いけるじゃん!もろコショウだけど。 な〜んだ平気平気。・・水水。
.
だからといって、一緒にもらった 「唐辛子入り・ホワイトチョコレート」 には まだ手が伸びない。
学生時代よく通っていた店が移転したというので
学生時代の友達と行ってみた。
店構えはもちろん変わっていたけれど
メニューは当時のままのものもあり、懐かしかった。
友達は昔よく食べていた定食を嬉しそうに注文した。
私は、あの頃はちょっと高くて食べられなかった750円のセットにした。
きた。なんだか豪華に見える。
パクッ。 ―― ん?
そうだ・・・ あの店、たまに ハズレメニューがあったなぁ・・
そんなことさえ懐かしい。 パク。
塩、塩。 パク、パク。
.
今度は いつも食べていた無難なメニューにしよう。
写真で見るとわかりずらいですが、
これは 5人前です。
皿の直径・50cmはあったと思います。
鯛も一匹まるごと+もう一匹何かのカシラ。
ごはんも大きな釜で炊くと美味しいですが、
鉢盛り鯛そうめんもすこぶる美味しいです。
* * * * * * * * * * * * * * *
ランチに行ったら思いがけず
鯛そうめんに出くわしました!
↓
←これはさすがに一人前です。鯛も切り身です。
しっかーし! プラス+にぎり寿司が桶で付いてきました!
↓
・・・ ← え゛っ!?
ちょ ちょっと 豪華すぎませんかっ!?
コーヒーまでついて 850円でした。
今日の 「おかえりテレビ」 で紹介するそうです。・・けぷ。