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第9回 これかラジ人 ㈱ウィンウィンホーム代表 松本誠二さん

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By番組スタッフ

5月28日放送。

本日のこれかラジ人は、西条市からお越しくださいました、建築家松本誠二さん。

桝形:建築ザムライと言われているそうですが・・・。

松本:武道を少しやっておりますので、そこから侍精神を仕事にも。

桝形:社名「ウィンウィンホーム」の由来は?

松本:会社とオーナーさん。会社と社員。社員と家族。全てがウィンウィンの関係で居られるように。

山本:一番心に残ったのは、10年後もお客さんといい関係でありたい。継続性が大切な事に気付かれて

取り組みされている所が、10年後楽しみだなぁと思いました。これかラジ人「涼」お送りいたします。

 

 

第8回これかラジ人 公益財団法人えひめ地域政策研究センター 主任研究員「須山広周」さん

In Categoryポッドキャスト, 番組ブログ
By番組スタッフ

5月21日放送。

本日のこれかラジ人は、地域と地域、地域と人を結ぶ仲人役

公益財団法人えひめ地域政策研究センター 主任研究員の須山広周さん。

桝形:えひめ地域政策研究センターとは、どういう所ですか?

須山:地域の方々の課題を聞いたり、地域づくりの応援をしたりする団体です。

桝形:養成講座をされているんですか?

須山:地域づくり人養成講座として、地域を盛り上げてくれるリーダーづくりをしています。

山本:都市計画でハード作りをするんだけど、ふと気が付くとソフト面が抜けてたぞって事が良くありますよね。

山本:意義深い活動だなと思いましたと思いましたので、もっと情報発信をして民間の方とタッグを組んで広めて欲しい。

 

第7回放送 これかラジ人 砥部焼作家「杉浦 綾」さん

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By番組スタッフ

5月14日放送。

今回のこれかラジ人は、番組初の女性をお迎えしました。

砥部焼作家の「杉浦綾」さん。

桝形:元々は産業デザインの勉強をされていたそうですが、何故砥部焼作家になられたんですか?

杉浦:両親が砥部に住み始め、その両親に「焼き物焼いて生活してる人たちがいるよ」と勧められ・・・。(笑)主人は元々人形作家だった影響もあって。

山本:芸術性の高い商品の価値判断は難しいですよね。

杉浦:その点では、出来るだけ視覚化できることを目指してます。観るだけで価値が伝わるものが大切・・・。

桝形:これからの為に今何を目指してますか?

杉浦:自分の仕事を、沢山の人と仕事が出来るように心がけています。

自分の名前を売るのではなく、砥部焼を通じて砥部という町を、えひめと言う土地をアピールしていきたい。

山本:県外の方で、こんなにも愛媛県に魅力を感じて頂いてる事が嬉しい。

みんなを巻き込んで、大きなムーブメントを起してゆこうというその姿勢にこれからの砥部の町に可能性を感じました。

 

第6回 これかラジ人 ザ・ブルーマーブル 藤山 健さん

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By番組スタッフ

5月7日放送

ご登場頂きましたこれかラジ人は、第3回わが社のCSR「見える化大賞」を受賞されました

ザ・ブルーマーブル オーナーの藤山健さんです。

藤山:フェア・トレードの精神を長年に渡って実践推奨しています。

桝形:今回受賞をされたのは、ナチュレとしてなのですが、そのお店が今月閉店される?!それは何故?

山本:実は撤退戦略というのが難しい。相応の決意と考えが必要なことですよね。

藤山:これからの為に、敢えて自分も会社もスリム化をしたい・・・。

山本:これからの為に、新たな道を切り開く決意をしている藤山さんの考えに感服しました。

 

第5回 これかラジ人 株式会社伊予銀行 富田支店 支店長「河野純」さん

In Categoryポッドキャスト, 番組ブログ
By番組スタッフ

4月30日放送。5回目のこれかラジ人は今治から来て頂きました

株式会社伊予銀行 富田支店 支店長「河野純」さん。

河野:人の熱意、夢を感じ取り後押ししたい。

桝形:銀行はこれからの街づくりにどういう存在でしょうか?

河野:なくてはならないものにしてゆきたいと思っております。

山本:一方的でもいい。しつづける事が大事。自分達が先にきっかけを作るという所が素晴らしい。

 

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