1月5日 *「告白」

日曜の夜、あなたと過ごすほんのつかのま。
「音」「楽」しむ60分。
1月5日のお相手は松沢はつみ。
テーマは「告白」
告白したいこと、したこと、されたこと…

けろうしさん
告白、されたことが一度だけあります。
中2の秋、堀之内公園。大好きで恋い焦がれていたAちゃん。出会った瞬間恋に落ちました。でも、意気地無しの私は告白できず
その日は、写生大会でした。
同じクラスの女子に呼び出されて行くと、そこにはAちゃんと数人の女子。その中の一人が「Aちゃん、あんたのこと好きなんやって!」突然の告白。しかも、向こうからの公開告白。頭が真っ白になり「困る」と逃げだしてしまった
それで俺の初恋は終わり。大人になったある日、偶然彼女を見かけました。優しそうな旦那さんと子どもたちに囲まれて幸せそう。良かったね。
新居浜の祭りっこさん
僕は、はつみさんの夜バラで育ちました。
はつみさんの包んでくれるような優しい声に、少年だった僕は、恋してました。だから、ハガキを出して、はつみさんに読んで欲しかったけど、純粋だった僕は照れくさくて一枚も出せませんでした。
読まれているリスナーさんが羨ましかった。だから今、はつみさんのことを鶴媛って呼んでいるリスナーさんを聞くと凄く羨ましいです。
僕は参加リスナーじゃなかったから、はつみさんを決して鶴姫とは呼べません。これから先もずっと…
みみさん
「告白」このテーマには、いちまつの後悔がつきまとうのです。どうして告白しあんかったのだろう…と。ちっぽけなプライドや意地など捨ててしまえば良かったのに、若かったから?未熟だったから?先輩に「妹みたいに大切だよ」と言われたから?それでも、言えば良かった。大好きって…
もう、40年以上も昔のことなのにね。平穏な今だから そう思うのかもしれない。
ちびうささん
昔は引っ込み思案で、自分に自信が持てずにいました。仕事柄、ラジオを運転中に聴くようになり、ラジオネームでメッセージを投稿するように…ラジオネームだと、いつもと違う自分になれる気がして…
今では家族からも、随分明るく前向きになったように言われます。
Coppernaさん
いつも、遠く離れてから手紙が届く。
中学を卒業したあと、専門学校を卒業したあと、もう会うことが難しくなってから告白された。手紙ではき出すことで、すっきりしたのだろうか?私は、後悔しないよう、その場の告白!それでスッキリしてきたけどなぁ。
匿名太郞さん
仕事をしながらradikoで聴いている50近いオッサンです。
前、会社に居た2つ下の松山出身の女性が、今でも気になっています。頭が良く、きれいで、隙がなさそうなんだけど、時々見せるゆるさがとても良かったです。素晴らしい家庭のある方なので、もちろんその先も何もないのですが、愛媛の話題を持ってきた時に喜んでくれたり、実家から貰ったが腐る程あって困っていたと言うみかんを貰い、美味しくいただきました。
子どもみたいになってしまいます。そのせいか、愛媛県は気になる県です。
セ・ト・ダのネコおば。さん
私は今まで一回も告ったことがないです。
いつも、告白しようと思う寸前で辞めてしまいます。告白されて、お付き合いしても、振られたり、自然消滅したり。なんだかな?
ダンナさんとは、今のところ大丈夫ですが…(笑)
デニー・ジョップさん
告白したこと、されたこと。思い返せば一度もないのかも?
真面目に言うのが恥ずかしくて、冗談交じりにごまかして、思いが伝わらなくて…こんな失敗ばかりしてました。
嫁さんと付き合い始めたきっかけは…それは…墓場まで持って行きます。やっぱり恥ずかしい…
それゆけ!とぼきちさん
先週も今週もバタバタしていて、ラジオはあまり聴いていない。いえ、聴いてはいてもメールを出す気力がなかった。メールとかの参加は、最初の勇気、その後は元気が必要である。
告白します。自分のメールを読まれるとか気にならない番組が、本当は楽しくて良い番組だと思う。
狸のブーチャン
もうすぐ父の4回目の命日。
去年も過労でダウンして、メンタル面でも調子が良くないです。母に、私が元気になって、母も元気になろうと言ってきました。けいみんが去年から増えました。
私も、応援隊になってくれる人が見つかったら告白できれば…この愛媛近県で、私も残り時間が、平成・令和世代のようにありませんから…
はつみさん、またお声を聞かせてください。
わたし、時々、心が折れています。
あんずさん
50代ですが…
同じ会社に、想いを寄せる男性が居ます。年下の40代半ばのその人は…今週で退職することを、昨日はじめて聞いてショックです!大切に想っていることを伝えたい…でも…年齢を重ねているから素直に言えないですよね。もう少し若ければ…と思います。
なので、ここで言わせてください。
「Sさんのこと大好きです!ずっと…。早く次のお仕事決まりますように…」
はつみさんに読んでいただけたら、彼に届くような気がします。
いろはさん
中学生のときに、同じクラスの野球部に入っている男の子に恋をしていました。もう、自分の気持ちが抑えられず、近くの公園に男の子を呼んで「好きです。付き合ってください!」と告白したら、「今は野球に夢中だから誰とも付き合わない」と言われました。それから10数年経って、今年のお正月休みにプチ同窓会があって、久しぶりに参加しました。その初恋の男の子も参加していて、久しぶりに会う男の子も相変わらずカッコ良くて素敵でした。
思い切ってもう一度告白したら「返事はもう少し待ってください」と言われました。突然告白したのがよくなかったのかなと落ち込んでいます。今は、男の子の返事をずっと待つだけです。
新居浜の赤さん
高校生のとき、4つ上の部活のOBの先輩に恋をした。
春休み夏休み冬休み…毎日部活に顔を出してくれる先輩に、毎日毎日告白した。
顔を見る度に好きで好きでたまらなくて、「おはようございます」よりも「好きです!」が口から飛び出していた。恥ずかしいなんて思ったことは一度もない。誰かに知られてもかまわない。私が先輩を好きなのは、何より誇らしいこと。
先輩に好きと言うと、先輩は太陽よりも眩しい笑顔で笑う。「なんでやねん」って覚え立ての関西弁で言う。
付き合いたい、なんて思ってない。でも、この恋が終わるのは恐かった。先輩に好きと伝えたあの日々が、私の人生の中で、一番恋していた時間だった。

私は、目のために音楽を作っているのではない。耳のために作っているのです。(アデル)

 

想っていることいっぱいあります。
心を開いていいですか?
あなたにだけは…。
7daysのその先に…

次回予告


1月12日のテーマは『こんなお正月』
令和2年のお正月。あなたはどうお過ごしでしたか?
お相手は小田瞳。収録放送でお送りします。
事前メッセージ、ありがとうございました。

メール:hips@rnb.co.jp

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