広報たまちゃんです。

 

父・江刺伯洋アナの”親バカ青春白書” 中2の愛娘は反抗期真っ只中だが…』

写真は約10年前、江刺アナが息子・娘と海へ行ったときのもの。

「あ~懐かしい写真。この頃の娘はね…」と優しい表情で語る江刺アナ。

 

8/2から新ドラマ「親バカ青春白書」がスタート。

娘が大好きすぎて、娘と同じ大学に入学してしまう日本一「親バカ」な父

若者の青春に40歳のおじさんが混ざり、誰よりも青春を謳歌しまくる、父娘の物語。

 

今回、娘(中2)を愛しているが

反抗期真っ只中でどう向き合っていくべきか悩んでいるという

父・江刺伯洋アナウンサー「親バカエピソード」を教えてもらいました!!

 

Q:今の父娘の関係はどんな感じ?

最も恐れていた14歳に成りました。

先日、ケンカした時に「ウザい!」と言われました。初“ウザい”、入りました~です。

娘から言われるウザい。キョーレツな破壊力がありますね。

 

Q:娘が生まれたとき

生まれた時は黄疸が酷く、他の病院へ転院することになり、救急車で搬送される際、

後ろから自家用車でピッタリとついて行ったのですが、

あの時ほど慎重で不安なドライブは経験したことが無かったです。

 

Q:わたしって親バカだな~と思うとき

私に似て娘も勉強からはどうも愛されていないようで、それが目下最大の悩み。

本人にやれ!ばかりではダメだと思い一念発起。

コロナ禍で自宅時間が増え、毎週土曜2時間だけは何があっても二人だけで一緒に勉強すると決意。

どんなに忙しくても調整し、やりきりました…。

で、まったく関係ないんですけど真剣にやってるときの横顔は

特に広瀬すずに似てるんだよな~(本人に言うとメチャ叱られます)

 

Q:娘が心配になるとき

高校、大学、社会人、恋人、結婚…全て心配です。

お母さん大好きで育った今、“人として”の項目なら一抹の不安も心配もありません。

いい加減な私とは真逆な妻に育てられ、私が欲しかったけど手に出来なかった“天真爛漫さ”を備えている娘。

それさえあれば最後は大丈夫でしょう・・・でも心配です。

 

Q:そんな大好きな娘に一言

反抗期真っ只中の娘ですが、たまに目が合った時に「変顔」をしたら、

変顔で返してくれているのでちゃんと繋がってると信じています。

家ではネクラな父親で申し訳ないのですが、いつまでも変顔をしあえる父娘でいたいものです。

 

 

あすのラジオ「江刺伯洋のモーニングディライト」(朝6:55~11:10)では

テーマ「こんな親バカエピソード、かまんの!?」でお送りします!

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写真はイメージです。

 

 

See you next time!

たまちゃんでした。